コミュ・ラボ

コミュ・ラボとは?

WHAT

大学を飛び出して、

地域のおもしろいに出会おう。

ここは地域とつながる、活動拠点。

見て、聞いて、触って、
ここにしかないものを感じることから、はじめよう。

地域の暮らしを知る、地域の魅力を考える、地域の課題を解決する。
地域とつながる活動を通して、
はじめての人と話し、はじめての体験をし、
学生たちは成長していきます。

さぁ、コミュ・ラボで、
地域のおもしろいと出会い、
さまざまなアクションをしよう。

先生からのメッセージ

[社会福祉学]志藤 修史教授

現場に行き、生の情報に触れる大切さ。
話を聞くだけでも貴重な学びです。

地域の学びには、実際に行ってみないとわかないおもしろみがいっぱい。その場の空気や音、生の情報に触れることで、聞く話の重みも変わってくるし、改めて気づかされることがあります。人の話から学びを深めていくこと。この基本姿勢を大切に、さまざまな地域プロジェクトを通じて、自分が何を知りたいのか、学びたいのか見つめていってもらえればと思います。

担当プロジェクト

[公共経営学]赤澤 清孝准教授

体験するだけでなく、
そこから自分は何ができるのか、
何を学びたいのかへとつなげてください。

コミュ・ラボは、何かしたいという人がそれを実現していく場所。ボランティア活動でも、地域プロジェクトでも何でも構いません。地域課題の解決や街のにぎわいづくりなどさまざまな活動に触れることで自分は何ができるのか、何を学びたいのかを感じとってもらえればと思います。大学や日々の中では出会わない人や現場とつながり、より充実した大学生活を送ってください。

担当プロジェクト
コミュ・ラボで育まれるチカラ

議論するチカラ

知識を深めるチカラ

課題を見つけるチカラ

分析するチカラ

行動するチカラ

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